Lost Oblivionは、ジャンプ強攻撃で固有MOD「Meteor Burn」を発動し、爆発と炎傷を同時に起こす流れを作れます。一般攻略動画の装備・能力値・パートナー画面を画面単位で照合し、Lv184の一例として、発動条件から能力値配分、AgilのTauntまでをつなげました。
情報区分: 武器名、画面に表示されたMOD名・数値・能力補正、Agilのサポートスキルは動画画面で確認した事実です。一方、INTを重視する判断やスキル選択、実戦での強さは投稿者の評価であり、公式推奨・最適構成ではありません。

このビルドの発動手順
- Tauntで敵視を移す: Agilに周囲の敵を向けてもらい、主人公が接近しやすい時間を作ります。
- ジャンプ強攻撃を当てる: Meteor Burnの爆発と炎傷スタックを起動します。
- 状態異常中の敵へ追撃する: 状態異常中ダメージとジャンプ追加攻撃を同じ敵集団へ重ねます。
- ソードスキルへつなぐ: Brown StoneのSP回復と最大SP補助を使い、次の攻撃へつなぎます。
Lost Oblivion+20と装備MOD
| 部位 | 画面で確認した効果 | この構成での役割 |
|---|---|---|
| Lost Oblivion+20 | Meteor Burn。ジャンプ強攻撃時にATK参照の爆発を起こし、炎傷スタックを付与 | 発動の起点 |
| 武器EX-MOD | 状態異常中の敵へのダメージ+50%/状態異常付与+50%/ジャンプ攻撃の追加攻撃ダメージ+30%/ATK+50 | 炎傷付与と追撃を同時に補強 |
| Soaring Code | Victor’s Spoils。近くで敵が倒れると一定量のHPを回復 | 集団戦の継続 |
| Silver Alloy Gauntlets | Cursed Assailant。敵を状態異常にかかりやすくする | 炎傷の通しやすさを補助 |
| Gale Leggings | Spirit Shell。最大SPを増やし、最大SP300以上ならDEFも増加 | 攻撃継続用のSPを確保 |
| Sacred Tree Brooch | Brown Stoneはソードスキルダメージを増やし、命中後に一定時間SPを回復。Black Stoneは状態異常スタックと、近くの敵に付いた異常種類数に応じたATKを補助 | SP回復と状態異常連携 |
EX-MOD合成DBと戦闘リソースDBでは、同じ実戦例から「付与」「状態異常中ダメージ」「最大SP」「SP回復」を逆引きできます。
Lv184の能力値配分
| 能力値 | 確認値 | 画面・投稿者説明から読める狙い |
|---|---|---|
| VIT / END / MND | 47 / 20 / 20 | 耐久側の基礎配分 |
| STR | 60 | 攻撃と防御を補う配分 |
| DEX | 90 | Lost OblivionのDEX A補正を重視 |
| AGI | 20 | 移動・通常攻撃速度を最低限補助する投稿者方針 |
| INT | 90 | INT B補正と追加攻撃を重視する投稿者方針 |
比較の読み方: DEX90とINT90はこのLv184例の配分です。レベル帯や所有装備が違う場合の最適値、DEXとINTの優先順位、期待DPSはこの動画だけでは確定できません。
AgilのTauntでジャンプ強攻撃を通す
出典動画のパートナー画面では、Agilのサポートスキル「Taunt」が周囲の敵をAgilへ向ける効果として表示されます。投稿者は、敵がAgilを見ている間に主人公が集団へ入り、ジャンプ強攻撃の爆発からソードスキルへつなぐ手順を採用しています。
これはAgilがあらゆる両手剣構成の最適パートナーという意味ではありません。敵視を引き受ける役と、ジャンプ強攻撃を当てる役を分けた具体例として使えます。
確認場面と出典
| 確認した画面 | 確度 |
|---|---|
| Meteor Burnと武器EX-MOD | 装備画面の表示値 |
| Victor’s Spoils | 装備画面の表示 |
| Cursed Assailant | 装備画面の表示 |
| Spirit Shellと最大SP300条件 | 装備画面の表示 |
| Lv184能力値とLost Oblivion+20の能力補正 | 能力値画面+投稿者説明 |
| AgilとTaunt、実戦手順 | パートナー画面+実演 |
