SYSTEM武器強化
使う場面と効果
- 分類
- 武器強化
- 使う場面
- クエスト準備
- 必要なもの
- 同じ武器種の武器
- 発動・利用条件
- 鍛冶屋で同じ武器種を合成
- 効果
- 武器へEX-MOD効果を集約
- 上限・制約
- 1本の武器に最大4つ
- 場所・操作
- 鍛冶屋
攻略で押さえる点
- 同じ武器種同士だけを合成
- 最大4つのEX-MODを集約
- ビルドに合わせて武器を調整
運用の要点: 個別EX-MODの名称・倍率はゲーム画面で確認できたものだけを追加します。
仲間装備動画で確認した実戦例
仲間の役割から固有MOD・EX-MODを選ぶ実戦例
- 03:00:直接火力型はプレイヤー用構成を土台に、攻撃系を優先する方針です。
- 05:40:状態異常型は火力を一部譲って付与を優先し、火力と支援の両立を狙う方針です。
- 06:00:炎傷は通しやすくダメージ補助にもなる、という投稿者の実戦評価を確認しました。
- 07:05:武器固有MODには敵へマークを付けるものがある、と説明しています。
実戦例の扱い: 投稿者のエンド環境・装備所持状況に基づく構成例です。公式確定仕様とは分け、画面から明瞭に読めない倍率・能力値・MOD名は登録していません。
Lost Oblivion動画で確認した実戦例
炎傷の付与と状態異常中ダメージ、ジャンプ追加攻撃を同じ発動手順へ寄せたEX-MOD例
- 00:40:Lost Oblivion+20の画面で、状態異常中の敵へのダメージ+50%、状態異常付与+50%、ジャンプ攻撃の追加攻撃ダメージ+30%、ATK+50を確認できます。
- 01:10〜01:25:腕はCursed Assailantで敵を状態異常にかかりやすくし、脚はSpirit Shellで最大SPを増やし、最大SP300以上ならDEFも増やす構成です。
実戦例の扱い: 投稿者のLv184・Lost Oblivion+20構成を画面確認した実戦例です。公式が推奨する最適構成ではなく、投稿者の評価や選択理由は公式確定仕様と分けています。





