PARTNER EQUIPMENT / PRACTICAL
仲間装備ビルド
仲間を直接火力、範囲支援、状態異常、マーク連携のいずれで使うかを先に決め、武器の固有MODとEX-MODを選ぶ実戦ビルドです。
システム一覧へ戻る使う場面と効果
- 分類
- 実戦ビルド
- 使う場面
- クエスト準備・戦闘中
- 必要なもの
- パートナー用武器・固有MOD・EX-MOD
- 発動・利用条件
- 仲間へ役割に合う武器を装備して出撃
- 効果
- 直接火力、範囲支援、状態異常、マーク連携の役割を調整
- 上限・制約
- 構成の有効性は一般攻略動画の実戦例。公式確定の最適構成・倍率ではない
- 場所・操作
- 仲間の装備画面・戦闘中
攻略で押さえる点
- 直接火力型は攻撃系効果を優先
- 範囲支援型は仲間の行動中に発動する効果を選ぶ
- 状態異常型は炎傷など通しやすさと補助効果を確認
- マーク型は主人公と仲間の付与を分担
運用の要点: 2026年8月7日公開の一般攻略動画を画面確認した実戦例です。コメント欄の推測、判読できない数値、未確認の最適順位は採用していません。
仲間装備動画で確認した実戦例
直接火力・範囲支援・状態異常・マーク連携の4方向を比較した仲間装備例
- 03:00:ザッシュの両手剣を使った直接火力型。プレイヤー用構成を土台に攻撃系を優先します。
- 04:20〜04:40:範囲効果を持つ武器を仲間へ持たせ、フリーモードで支援効果の発動を狙う構成です。
- 05:40〜06:00:状態異常型。炎傷を例に、仲間の火力を一部譲って付与とダメージ補助を狙います。
- 06:55〜07:35:マーク系固有MODを主人公と仲間で分担する構成。細剣の「バーニングポイント」は2回命中で1マーク、5マークで追加攻撃という画面説明と、途中から仲間へ任せる実演を確認しました。
実戦例の扱い: 投稿者のエンド環境・装備所持状況に基づく構成例です。公式確定仕様とは分け、画面から明瞭に読めない倍率・能力値・MOD名は登録していません。
Lost Oblivion動画で確認した実戦例
AgilのTauntを敵視役として使い、主人公がジャンプ強攻撃を通すパートナー連携例
- 04:21〜04:28:パートナー画面でAgilとサポートスキル「Taunt」を確認。周囲の敵をAgilへ向けてから、主人公が敵集団へ入りジャンプ強攻撃とソードスキルを重ねます。
実戦例の扱い: 投稿者のLv184・Lost Oblivion+20構成を画面確認した実戦例です。公式が推奨する最適構成ではなく、投稿者の評価や選択理由は公式確定仕様と分けています。







